シュトーレン:ピノキオ

シュトーレン:ピノキオシュトーレン:ピノキオ
シュトーレン
ピノキオ:378円

最低でも1000円は下らず、ましてやワンコインで買えるなどあり得ないシュトーレン。
どうかなと思ったがちゃんと体は成している。
ただ、あまりおいしくはなかった。
しかしその努力は素晴らしい。

あまパン度:***

シュトーレン:パヴェナチュール

シュトーレン:パヴェナチュールシュトーレン:パヴェナチュール
シュトーレン:パヴェナチュールシュトーレン:パヴェナチュール
シュトーレン
パヴェナチュール:1350円(外税)

ものすごい手作り感のシュトーレン。
中はナッツやドライフルーツ満載で、マジパンがほとんどないくらい。
砂糖の壁でぐるっと囲まれ、ナッツ類のうまみがまた濃い。
熟成させるとどうなるんだろう。たぶんその前に完食だが。

あまパン度:****

シュトーレン:ウインドベル

シュトーレン:ウインドベルシュトーレン:ウインドベル
シュトーレン
ウインドベル:580円

早くもシュトーレン登場だ。
今年は小金があるのでなるべく買っていきたい。
レジでおばちゃんが説明してくれる親切設計。
やはりまだまだ一般的ではないと思う。ちょっとずつ切って食べるのが習慣である。
ややふわっとした感じだが確かにシュトーレンだ。
言い方は悪いがちゃんとしている。
甘さは控えめ。

あまパン度:***

サンタの孫:進々堂

サンタの孫:進々堂
サンタの孫
進々堂寺町店:208円

赤と白のビス生地に中はチョコクリーム。
チョコクリームメロンパンといった感じ。
孫なのに髭が生えてるというツッコミはなしで。

キャラぱん度:***

フランボワーズとホワイトチョコのクリスマスリース:進々堂

フランボワーズとホワイトチョコのクリスマスリース:進々堂
フランボワーズとホワイトチョコのクリスマスリース
進々堂寺町店:220円

チョコデニッシュにホワイトチョコとドライフランボワーズ(ラズベリー)とクラッシュピスタチオ。
ピスタチオってお茶っ葉みたいな匂いするのね。
緑と赤で彩り考えたな。

あまパン度:***

チョココルネ:志津屋

チョココルネ:志津屋チョココルネ:志津屋
チョココルネ
志津屋京阪三条店:170円

一応クリスマス用のパン。ツリーをかたどっている。
チョココルネとあるが、中は生クリーム。外側にチョコ。
クリームはちょっとしかない。
外のチョコがそこそこふんだんなのでまあええか。

あまパン度:***

ブッシュドショコラ:サンエトワール

ブッシュドショコラ:サンエトワール
ブッシュドショコラ
サンエトワール南港店:173円

今月は全然クリスマスっぽいパンを買ってないので。
ブッシュドノエル風のパン。
中にはチョコレート(たぶんブラウニー)が入っている。
チョコパンとしてもおいしい。

あまパン度:***

シュトーレン:ペルケオ

シュトーレン:ペルケオシュトーレン:ペルケオシュトーレン:ペルケオシュトーレン:ペルケオ
シュトーレン
ペルケオ:1300円

ちょうど12月一発目となった。
今年のシュトーレンはドイツ系パン屋で攻めてみたい。
さすがは正統派という感じだ。
しかしもっと寝かせてから食べた方がいいのだろうか。
おいしいが食感がなんか物足りない。
ほったらかしで腐ってもなあ。

あまパン度:***

くりのシュトーレン:エトルタ

くりのシュトーレン:エトルタくりのシュトーレン:エトルタ
くりのシュトーレン(ハーフ)
エトルタ:465円

今年もシュトーレンの季節がやってきた。
単価が高いので厳選して買いたい。
で一発目はここなんだが、確かにおいしいのはおいしいが、シュトーレンとしてはやや疑問だ。
あの圧縮したくにゃっとした食感を期待していたのだが、これは普通にパンだ。
シュトーレンに使われているマジパンではないような気がする。
中には栗とチョコチップだ。
マジパンを使ってないシュトーレンだとすればそれはそれなのだが、果たしてそれはシュトーレンなのかという疑問も湧いてくるわけで。

あまパン度:***

バルテュスサンドウィッチ:進々堂

バルテュスサンドウィッチ:進々堂
バルテュスサンドウィッチ:進々堂バルテュスサンドウィッチ:進々堂バルテュスサンドウィッチ:進々堂
バルテュスサンドウィッチ
進々堂三条河原町店:479円

京都市美術館で開催されているバルテュス展にちなんだサンドイッチ。いや、サンドウィッチ。
そのバルテュスさんがこんなサンドウィッチを食べていたそうだ。
ハムが肉厚でパンの厚さと同じくらい。
ピクルスの酸味がきつく、味は今一つだった。

うまパン度:**