ダッチカレーパン:アルピーヌ

ダッチカレーパン:アルピーヌダッチカレーパン:アルピーヌ
ダッチカレーパン
アルピーヌ:150円

知らなかったが、ダッチカレーパンというのが種類であるそうな。
油で揚げてない、表面がひび割れたようなカリカリのカレーパンだ。
中のカレーはかなりスパイシーで、甘味もあるもののしばらく辛かった。

うまパン度:***

新・花のいろは:MASH Kyoto

新・花のいろは:MASH Kyoto新・花のいろは:MASH Kyoto
新・花のいろは
MASH Kyoto:170円

柔らかな白パンの中には、紫いものこしあん。
上品な甘さと口当たりがよろしおす。
しかしこの店は午前中に行かないと午後は何にもないなw

あまパン度:***

洋梨のダノワーズ:ブリアン

洋梨のダノワーズ:ブリアン洋梨のダノワーズ:ブリアン
洋梨のダノワーズ
ブリアン本店:220円(外税)

ダノワーズはデニッシュと同じ意味だが、ダノワーズと付くとなんかフルーツが乗っている可能性が高いようだ。
洋梨はたぶん缶詰的なものを使っているとは思うが、確実に手が加えられており、上に置いただけの商品では決してない。
その洋梨の下にはサワークリーム(ヨーグルト系かも)のようなものが塗ってあって、程よい酸味と甘味が絶妙だ。
デニッシュ生地ももちろんサクサクである。お茶請けのつもりが一気に食べてしまった。

あまパン度:***

あんパン:ブルンネン

あんパン:ブルンネン
あんパン
ブルンネン:120円

パンの真ん中にまんべんなくつぶあんが入っている。
至って普通のおいしいあんぱんだ。
しかしいつからあんパンに芥子の実を使うようになったんだろう。

あまパン度:***

クリームパン:ブルンネン

クリームパン:ブルンネン
クリームパン
ブルンネン:120円

他のようにクリームたっぷりというわけではないが、クリームがなんかおいしい。
バニラビーンズがたっぷり入っていて、滑らかでおいしい。
手頃な値段なのでいいかも。

あまパン度:***

シェフのカレーパン:進々堂

シェフのカレーパン:進々堂
シェフのカレーパン
進々堂ポルタ店:178円

携帯のカメラがバカで申し訳ない。
まあカレーパンの見かけはどこも同じようなものだが。
カレーパンは出先では食べるまいと思ってはいるがついつい買ってしまう。
ま、普通においしいカレーパンだ。

うまパン度:***

カレーパン:まるき製パン所

カレーパン:まるき製パン所
カレーパン
まるき製パン所:160円

焼き立てを食べられるか否かというのはやはり味の評価に大いに関わってくる。
基本的には焼き立てで食べたいが、往々にしてそうはいかない。
これも焼きたてだったら3倍はうまかっただろうと思う。
カレーは確かにピリッと辛いが、なんか甘い。
どうも柑橘系の果肉がそのままダイレクトに入っているようだ。
次はぜひ熱々を食べたい。

うまパン度:***

イギリス食パン:アルピーヌ

イギリス食パン:Alpineイギリス食パン:Alpine
イギリス食パン
アルピーヌ:250円

一斤まるまま売られていて、レジに持っていくと切ってもらえる。
4枚切りがよかったが、大きくなりそうなので6にした。
くるっと裏返すと端っこだった。だから残ってたのか。
焼き型の蓋をしないから山型になっているのがイギリス食パンの特徴だそうだ。
トーストすると香ばしい匂い。何もつけなくても甘味がある。
うちのおかんは喜んでヘタを食べていた。

まじパン度:****