小倉あん:ササキパン本店

小倉あん:ササキパン本店

小倉あん
ササキパン本店:150円

ケシの実じゃなくてゴマが乗っているのは珍しい。
あんこは広範囲にあって、一口食べてあんこに届かないというのがない。
そのあんこも程よい甘さでおいしい。

あまパン度:***

ブッシュドショコラ(2021):小麦の郷

ブッシュドショコラ(2021):小麦の郷

ブッシュドショコラ(2021)
小麦の郷ライフ伏見深草店:158円(外税)

今年もクリスマスパンはこれだけ。
去年よりグレードアップして見た目がよくなった。
チョコたっぷりで普通にうまい。

ブッシュドショコラ(2021):小麦の郷

あまパン度:***

角食パン:ニッタベーカリー

角食パン:ニッタベーカリー
角食パン:ニッタベーカリー

角食パン
ニッタベーカリー:280円

風味は少ないがトーストするとサクサク。
甘みや塩気のバランスがちょうどいい。
いつもスーパーの安い食パンばっかり食べてるから、このクラスの食パンが贅沢になってきた。

まじパン度:***

栗とカシスのデニッシュ:ニッタベーカリー

栗とカシスのデニッシュ:ニッタベーカリー

栗とカシスのデニッシュ
ニッタベーカリー:324円

シロップ漬けの栗が三つも。
カシスはあんまり目立たないが酸味のアクセントはいい。
デニッシュ生地は薄味でサクサク。
さすがにこれだけ栗乗せると単価上がるね。

あまパン度:***

ふんわり食パン「極」:ルヴェドゥソレイユ

ふんわり食パン「極」:ルヴェドゥソレイユ
ふんわり食パン「極」:ルヴェドゥソレイユ

ふんわり食パン「極」
ルヴェドゥソレイユ:300円(外税)

もっちりしてかなり柔らかく、甘みがたっぷり。
ただいかんせん、風味がほぼなかった。
焼いた時のあの香ばしい風味は食パンの大きな魅力の一つだ。

まじパン度:***

全粒粉のシュトーレン:PukuPuku

全粒粉のシュトーレン:PukuPuku
全粒粉のシュトーレン:PukuPuku
全粒粉のシュトーレン:PukuPuku

全粒粉のシュトーレン(ハーフ)
PukuPuku:1300円

やっぱりシュトーレンは高いね。今年あと一個くらいは買えるかな。
中はこれでもかというドライフルーツとナッツのオンパレード。栗もごろっと入っている。
この豪華さに全粒粉の風味がすっかりどっか隠れてしまった。
ちまちま食べよっと。

あまパン度:***

シュトーレン:十右衛門ベイク

シュトーレン:十右衛門ベイク
シュトーレン:十右衛門ベイク
シュトーレン:十右衛門ベイク

シュトーレン(ハーフ)
十右衛門ベイク:800円(外税)

今年一発目のシュトーレン。二発目があるかどうかわからないががんばろう。
まだちょっと早かったのか、パサッとしていた。
もうちょっと熟すとうまくなるかも。
しかしマジパンは少なめかな。
こういうハーフを用意してくれると買いやすい。

あまパン度:***

ジャムパン:パン工房ムラヤマ

ジャムパン:パン工房ムラヤマ

ジャムパン
パン工房ムラヤマ:60円(外税)

地味にジャムパンにこだわり続けているが、なかなかいい出会いがない。
残念ながら普通のおいしいジャムパンだった。
しかしこの安さは魅力。

あまパン度:***