
タンドリーチキンとマンゴー
ルバカサブル:200円
それどやねん的な組み合わせ第二弾。
これはイマイチだった。
マンゴーの甘さとタンドリーチキンの香ばしさがすっかり混乱している。
これを最初に食べていればデニッシュのうまさはわからなかっただろう。
うまパン度:**

タンドリーチキンとマンゴー
ルバカサブル:200円
それどやねん的な組み合わせ第二弾。
これはイマイチだった。
マンゴーの甘さとタンドリーチキンの香ばしさがすっかり混乱している。
これを最初に食べていればデニッシュのうまさはわからなかっただろう。
うまパン度:**

たまごパン
Doppo:160円
選ぶときにあまりよく見てなかったのだが、ベーコンが乗っているのに気付かなかった。
しかもこのベーコン(ハムかな)が分厚い。
とても160円のパンとは思えない。
たまごも単に火を通してかき混ぜたのではなく、何かクリームのようなものが入っていて非常に滑らかだ。
惣菜パンの惣菜がしっかり調理されている。
このレベルなら200円オーバーは確実なのだが、嵐山という立地でこの値段はかなりなものだ。
うまパン度:****
ル・アイのクロックムッシュは様々な種類があるので、まとめて掲載する。
ドフィノワは、じゃがいもメインのグラタンと考えていいだろう。
ル・アイのクロックムッシュのベースになっている。
パンは分厚いが柔らかく、具沢山でも食べにくくない。
季節によってもいろいろなメニューがあるようだ。
クロックムッシュ・ビーフドフィノワ:320円(外税)

牛肉も具材もたっぷり乗っている。筋っぽくも安っぽくもない。
ただ全体的に薄味。
うまパン度:***

ベーコンパイナップル
ルバカサブル:200円
この食材の組み合わせはどうかと思うが、まずくはない。
しかしそれ以上にデニッシュがうまい。
サクサクして油分があまりなく、それでいてかなりの旨みが出ている。
やはり京都というパン屋激戦区ではこれくらいのポテンシャルは当たり前なのだろうか。
うまパン度:****

レモンピールベーグル
eze bleu:160円(外税)
角切りのレモンピールがたっぷり。
ベーグルはもっちりしているがかなり硬い。
あまり食べないがこんなもんなんだろうか。
食べた後もレモンピールのあの独特の苦さが残る。
あまパン度:***


たまご焼とトマトのサンド
eze bleu:280円(外税)
オムレツ風の薄い玉子焼きとトマトとレタスで4ピース。
パンはグラハムブレッドかな。
玉子焼が甘い。レタスはシャキシャキ。
ちょっと小さめかな。
うまパン度:***