

欧風ビーフカレー
ピンポンパン:125円
何をもって欧風というのかはよくわからないが、まあカレーパンには違いない。
ビーフは、塊は見当たらないものの、肉の筋はたくさんあった。とろっとろに煮込まれているのだろうか。
まあカレーパンをこの値段でレギュラー提供するだけでも賞賛に値する。
うまパン度:***


欧風ビーフカレー
ピンポンパン:125円
何をもって欧風というのかはよくわからないが、まあカレーパンには違いない。
ビーフは、塊は見当たらないものの、肉の筋はたくさんあった。とろっとろに煮込まれているのだろうか。
まあカレーパンをこの値段でレギュラー提供するだけでも賞賛に値する。
うまパン度:***


メロンパン
大正製パン所:160円
実は、京都ではこれがメロンパンである。
私は京都生まれ京都育ちだが、初めて見るし初めて食べる。
私にとってメロンパンは、あの丸い格子模様のあれだが、京都ではサンライズと呼ぶ。
そのサンライズと呼ばれているメロンパンは多々見かけるが、このタイプのメロンパンはなかなか置いてない。
さすがは老舗パン屋だ。
中に白あんが入っているのも特徴で、これが意外とうまい。
パンにも歴史ありだ。
あまパン度:***


まるごとミカン
プチフランス:160円(外税)
硬めの丸いパンに、缶詰のみかんと生クリームがたっぷり。
みかんパフェのパンを食べているような感じ。
まるごとの割にはみかん度が低いような気がした。
あまパン度:**

淡路玉ねぎパン
プチフランス:120円(外税)
玉ねぎはあまり得意ではないが、あまり見かけない食材に思わず買ってしまった。
チャバッタっぽい平べったいパンの中に、とろとろの玉ねぎ。
さすがは淡路産、甘い。
うまパン度:***

クリームパン
パン工房たまや:120円
なかなか凝った意匠のクリームパンだ。
ぐるぐるはクッキー生地なので食感がいい。
残念ながらクリームがやや少なめだが、黄色いっぽいふるふる系のクリームは濃い。
あまパン度:***

クロワッサン(ソーセージ)
レトランジェ:140円
クロワッサン・ソシソンってやつだ。
クロワッサンはサクサクでうまいし、ソーセージも塩味が効いていてうまい。
小さいが侮れない一品。
うまパン度:***

ダノワーズ(黄桃)
レトランジェ:180円
黄桃は缶詰だろうが、デニッシュの部分がなんともいえない食感だ。
ただならぬ自信を感じるデニッシュ生地だ。
これ旬の果物で作ったら300円くらいかかるやろなあ。
あまパン度:***

タンドリーチキンサンド
MASH Kyoto:200円
チャバッタかその種類のパンにタンドリーチキンが挟んである。けっこうな量だ。
タンドリーチキンを初めてまともに食べたが、うまい。
チキンもうまいが、パンも見た目より柔らかくてうまい。
がつがつと食べられる感じだ。
うまパン度:****

プリンパン
ヒポポタマス:160円(外税)
プリンもおいしいが、パンもおいしい。
外側はデニッシュ生地で、プリンもけっこうな量がある。
ある意味、この組み合わせはなんか卑怯だなあw
あまパン度:****