パン工房モグモグ

営業時間・7:00-18:30
定休日・火曜
日曜営業
駐車場有
コード決済可
:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:3
まじパン:3
キャラぱん:0
JR堅田駅の琵琶湖側の駅前通りを南へ、本堅田5丁目交差点を南にすぐ。
駅前だし大きなスーパーもあるし商圏的になかなかいい場所にある。
店内は広く、品揃えは40程度と豊富。ハード系は少なくいわゆる街のパン屋さんだ。
価格帯は200円から300円が中心。
チェーン店の場合は、本店、または旗艦店のみをカテゴライズしています。
パン工房ささき

営業時間・10:00-18:00
定休日・日曜、月曜
駐車場有
ポイントカード有
https://www.instagram.com/pankobosasaki/
:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:3
まじパン:3
キャラぱん:0
滋賀県道558号線高島大津線の本堅田南交差点を琵琶湖方面へ、一応堅田本通り商店街とあるがアーケードもなく店もまばら。
その道をずっと進んで、もうこの辺は商店街じゃないだろう的なところまで進むと見えてくる。
創英角ポップ体の店名が入った片流れ屋根の建物がそうだ。
店先には2台ほど停められる駐車スペースがある。
店内はそれほど広くなく、あまり人数は入れない。
ショーケースの中は20から30程度、価格帯は200円前後。
割とスパムも多いGoodleマップの口コミで空前の4.9を誇る名店(訪問当時)。
ベーカリーショップエルブ

営業時間・6:30-18:00
定休日・木曜
日曜営業
:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:4
まじパン:2
キャラぱん:0
大通りには面してないし、駅からも遠いし、ものすごく説明しにくいところにある。
滋賀県道558号線高島大津線の国道衣川交差点から琵琶湖のほうへ抜けて、しばらく行って北に行けそうな道を行くとある。地図を見てもらうのが一番いい。
住宅街のど真ん中にぽつんとあるが、もしかするとけっこう老舗かもしれない。
たぶん近所のお年寄りが買いに来るであろうバリアフリーなエントランスから入ると、中はそれほど広くなかった。
品揃えは20から30程度、価格帯はこのご時世に100円から150円と太っ腹。
この後、意外なポテンシャルに驚くことになる。
一心堂

営業時間・7:00-17:30
定休日・月曜
日曜営業
コード決済可
https://www.instagram.com/issindou_pan/
:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:3
まじパン:3
キャラぱん:0
雄琴の北、仰木の里というニュータウンにある。
大きな通り沿いにあり、この色使いの建物は他にはないから一目瞭然。
店内は広いが、パンの置き場はこぢんまりしている。
品揃えは30程度だろうか。価格帯は200円前後が中心。
インスタのDMで予約が可能。
La Lotta Bakery

営業時間・12:00-19:00
定休日・月曜、火曜、水曜、金曜
日曜営業
https://www.instagram.com/maru.lotta/
:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:3
まじパン:3
キャラぱん:0
南京町の南京西路を西から入ってすぐの通りというか路地を北へ、商店街の方向へ行くと中ほどにある。
佇まいはなかなかお洒落な感じで店内も広く、照明は暗めだが雰囲気がとてもいい。
これイートインやったらいいのになあ。
手指消毒は扉の取っ手にかかってるタイプ(初めて見たわ)。
訪問時、品揃えはあまりなく、あったとしても20くらいだろうか。
価格帯は200円から300円が中心。
イートインやったらいいのになあ(2回目)。
パンやきどころRIKI


営業時間・8:00-18:00
定休日・火曜、水曜
日曜営業
https://www.instagram.com/panyakidokoro_riki/

:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:3
まじパン:3
キャラぱん:0
南京町の西、西安門から元町パークロードを南へ。
神戸屈指の人気店のようで、訪問時には20人以上が並んでいた(本来なら諦めている)。
店内は狭いが一応定員は6名ほど。
パンは左右の棚にぎっしり。50以上はあるだろう。
価格帯は200円から300円が中心。
ハード系やフルーツを使ったメニューが多い。
パネ ホ マレッタ

営業時間・8:00-18:00
定休日・月曜
コード決済可
https://www.instagram.com/pane_ho_maretta/

:各パン陳列比率
あまパン:4
うまパン:4
まじパン:2
キャラぱん:0
JR元町駅西口から歩道橋を北へ、兵庫県公館へ向かう通り沿いにある。
元町のみならず神戸屈指の人気店のようだ。
店内は狭く、左にL字型の導線になっていて左奥がレジ、間口2/3を占める平場に置かれたパンは恐らく50以上。
ショーケースというか、パンの置き場ががっちりと透明な板で仕切られていて、パンのポップがやや見難かった(乱視はとくに)。
基本対面なので、指差しなりなんなりで店員さんに伝えよう。親切に応対してくれる。
価格帯は200円から300円だが、あのボリュームを考えるとかなり安めだ。
腹いっぱいでも入れば腹が減るパン屋である。