甘夏ブラン(2023):志津屋

甘夏ブラン(2023):志津屋

甘夏ブラン(2023)
志津屋京阪三条店:230円

もうたぶん4、5回は販売されている甘夏ブラン(カバンに入れてたら潰れてもうた)。
初めて食べたブランシリーズもこれかな。
そして未だに「ブラン」の意味が謎だ。
まあ、いろんなバリエーションがあっておもしろいが。

あまパン度:***

桜ブラン:志津屋

桜ブラン:志津屋

桜ブラン
志津屋京阪三条店:230円

せっかく咲いていたので桜をバックにしてみたがめっちゃ中途半端やなw
ほぼ毎月出てくる謎のブランシリーズ。
桜のペーストみたいなのが生地に編み込まれていてめっちゃ風味がいい。
甘さもたっぷりなのでおいしい。

あまパン度:***

メープルブラン:志津屋

メープルブラン:志津屋
メープルブラン
志津屋祇園四条店:180円

メープル感はあまりないがうまい。
ぽろぽろこぼれるグレーズは絶対にあとで食べたくなる。
ええかげんブランの意味教えてくれ。

あまパン度:****

ブルーベリーブラン:志津屋

ブルーベリーブラン:志津屋
ブルーベリーブラン
志津屋京阪三条店:180円

ドライブルーベリーが意外とたっぷり入っている。
このシリーズあまりハズレがないのでおいしい。
そろそろブランの意味を教えてほしいところだ。

あまパン度:***

甘夏ブラン(2016):志津屋

甘夏ブラン(2016):志津屋
甘夏ブラン(2016)
志津屋京阪三条店:170円

私が確認している最初のブランシリーズ。
スタイルはほぼ変わっていないが、何か人工的な不自然な酸味を感じた。
グレーズがなんとなくシュワっとしておいしい。

あまパン度:***

コーヒーブラン:志津屋

コーヒーブラン:志津屋
コーヒーブラン
志津屋京阪三条店:180円

未だにブランの意味がわからないブランシリーズ。
上のグレーズがコーヒー風味かな。
クルミとレーズンが入って意外と贅沢。

あまパン度:***

レモンブラン:志津屋

レモンブラン:志津屋
レモンブラン
志津屋京阪三条店:170円

お馴染みブランシリーズ。
未だに「ブラン」がどういう意味か知らんわけで。
懐かしい感じのレモンチョコがたっぷり。
全然酸っぱくはない。

あまパン度:***

苺ブラン:志津屋

苺ブラン:志津屋
苺ブラン
志津屋三条店:170円

お馴染みブランシリーズ。
上のイチゴチョコもそうだが、中にもジャムっぽいペーストが練り込まれている。
これはうまかった。しゃあない。

あまパン度:****